世界大百科事典(旧版)内のアルコール性痴呆の言及
【アルコール中毒】より
… 長期に及ぶアルコール依存状態の持続によって,脳に器質的,永続的な病変が起こると,記銘力・判断力の低下,知能障害などが出現する。この状態をアルコール性痴呆という。この状態になると,感情も鈍り,活動性も乏しく低下し無為な生活を送るようになる。…
※「アルコール性痴呆」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新