アンデルセン・ネクセ,M.(読み)あんでるせんねくせ

世界大百科事典(旧版)内のアンデルセン・ネクセ,M.の言及

【アナセン・ネクセー】より

…デンマークの作家。アネルセン・ネクセ,アンデルセン・ネクセとも呼ばれる。首都コペンハーゲンのスラム街に生まれ,牧童,靴職人,教師を経て政治的闘争をテーマに文筆活動に入る。…

※「アンデルセン・ネクセ,M.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む