日本大百科全書(ニッポニカ) 「イピロス」の意味・わかりやすい解説
イピロス
いぴろす
Ípiros
ギリシア北西部の地方名。ラテン語名エピルス。
[編集部]
[参照項目] |
ギリシア北西部の地方名。ラテン語名エピルス。
[編集部]
「エピルス」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...