世界大百科事典(旧版)内のイベリア文字の言及
【イベリア語】より
…ギリシア文字とフェニキア文字の組合せからなるイベリア文字で綴られた碑文・壺,貨幣などに刻まれた言語。イベリア半島の南部から東部にかけて広く出土し,年代は紀元前より後数世紀と推定される。…
※「イベリア文字」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新