イリジャ(読み)いりじゃ

世界大百科事典(旧版)内のイリジャの言及

【サラエボ】より

…92年から95年までの内戦で町は大きく破壊された。路面電車で行ける保養地のイリジャ,養鱒場のある山裾のブレロ・ボスナなどが市民の行楽地で,冬はトレベビッチ,ヤホリナなど標高2000m級のスキー場がにぎわう。【田中 一生】。…

※「イリジャ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む