世界大百科事典(旧版)内のイワテトウキの言及
【トウキ(当帰)】より
…果実は楕円形,広い翼のある2個の分果に分かれる。変異が多く,本州中部以北や北海道の山に自生するものはミヤマトウキ,一名イワテトウキと呼ばれる。根を湯通しして乾かしたものを生薬では当帰と呼ぶ。…
※「イワテトウキ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
ウェブサイトを動かすためのプログラミング言語。主にサーバー側で使われ、利用者の操作に応じて情報を探すとともに、画面に表示する内容を送り返す役割を担っている。世界のウェブサイトの7割で使用されていると...