インカ族(読み)いんかぞく

世界大百科事典(旧版)内のインカ族の言及

【インティ】より

…ケチュア語で太陽の意味。インカ族(インカ文明)の宗教では,万物は創造神ビラコチャによってつくられ,太陽もまたこの神が創造したと説明される。その太陽は,インカ族の祖先でもあり,インカ族の首長すなわちインカ帝国の皇帝は太陽の子であった。…

※「インカ族」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む