インドアハンドボール(読み)いんどあはんどぼーる

世界大百科事典(旧版)内のインドアハンドボールの言及

【ハンドボール】より

…屋外の場合はサッカーと同じ程度の広さの競技場(ゴールライン55~65m,サイドライン90~110m)を用い,ゴールの大きさもサッカーと同じ(幅7.32m,高さ2.44m)で,フィールドハンドボールともいう。北欧で発達した7人制は,主として室内で行われ,インドアハンドボールとも呼ばれる。ここでは7人制を中心に説明する。…

※「インドアハンドボール」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...

ヒグラシの用語解説を読む