インド型(読み)いんどがた

世界大百科事典(旧版)内のインド型の言及

【米】より

…それらの地域では永年の間,主食として膨大な人口を養ってきた。
[種類]
 (1)日本型とインド型 世界の米は日本型とインド型に大別される。この区別はイネの分類からきたもので,日本型は日本およびその周辺から中国北・中部に多く,エジプト,イタリア,スペイン,あるいは北・中・南米にもある。…

※「インド型」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む