エティオル(読み)えてぃおる

世界大百科事典内のエティオルの言及

【マドレーヌ文化】より

…トナカイの骨が圧倒的に多く出土するが,壁画に多くみられるバイソンの骨が発掘されることはまれである。セーヌ河畔のパンスバン,エティオル両遺跡は住居址群で知られる。【山中 一郎】。…

※「エティオル」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社世界大百科事典 第2版について | 情報

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