エピファネス(読み)えぴふぁねす

世界大百科事典(旧版)内のエピファネスの言及

【アンティオコス[4世]】より

…アンティオコス3世の次子。〈エピファネス(顕神王)〉。前190か189年,父がローマに敗北したのち,ローマに人質として生活。…

※「エピファネス」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

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