世界大百科事典(旧版)内のエリトリットの言及
【糖アルコール】より
…一般に水,アルコールによく溶け,甘味をもつ。水酸基の数によってエリトリット(4価),ペンチット(5価),ヘキシット(6価)等と呼ばれる。グリセリンは3価アルコールであり,脂質,リン脂質の成分として生物界に広く存在している。…
※「エリトリット」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…一般に水,アルコールによく溶け,甘味をもつ。水酸基の数によってエリトリット(4価),ペンチット(5価),ヘキシット(6価)等と呼ばれる。グリセリンは3価アルコールであり,脂質,リン脂質の成分として生物界に広く存在している。…
※「エリトリット」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...