世界大百科事典(旧版)内のエリバンの言及
【エレバン】より
…ザカフカス有数の工業,文化,学術の中心都市の一つ。1936年までエリバンErivan’と呼ばれた。トルコ,イランとの国境を流れるアラクス(アラス)川の左岸に広がるアララト盆地に位置し,標高850~1300m。…
※「エリバン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...