世界大百科事典(旧版)内のオウムの嘴の言及
【スバイリエン】より
…スバイリエン州(面積約2900km2,人口約35万)はサイゴン川支流の東・西バイコ川にはさまれた肥沃なデルタ地帯で,広い田畑と疎林が特色ある景観を示す。この地方はベトナム領に突出した形になっているので〈オウムの嘴(くちばし)〉の別名をもち,17世紀以来両国の国境紛争にまきこまれてきた。【石沢 良昭】。…
※「オウムの嘴」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新