世界大百科事典(旧版)内のオオカミナスビの言及
【ベラドンナ】より
…属名はギリシア神話の運命の女神(モイラ)のひとりで運命の糸を断ち切るアトロポスAtroposにちなむ。薬草としてしばしば栽培され,オオカミナスビともいわれる。高さ1~1.5mに達する多年草で,ホオズキやナスなどと同様にふたまた状に数本の枝を出す。…
※「オオカミナスビ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…属名はギリシア神話の運命の女神(モイラ)のひとりで運命の糸を断ち切るアトロポスAtroposにちなむ。薬草としてしばしば栽培され,オオカミナスビともいわれる。高さ1~1.5mに達する多年草で,ホオズキやナスなどと同様にふたまた状に数本の枝を出す。…
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出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
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