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「アウストラロピテクス類」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…〈南の〉を意味するラテン語australisと,〈サル〉を意味するギリシア語pithēkosからの造語で,〈南のサル〉の意。オーストラロピテクスともいわれる。南アフリカから東アフリカにわたる地域で発見される猿人の一部,ないしは全部をさす動物分類学上の属名として使われる。…
※「オーストラロピテクス」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...