カイロノミー(読み)かいろのみー

世界大百科事典(旧版)内のカイロノミーの言及

【楽譜】より

…文法上のアクセント記号に端を発し,記憶の助けとして使われ発達した。朗唱の旋律線を手ぶりの動作で伝えるカイロノミーchironomy(キロノミー)とも密接な関係をもっている。ネウマは,旋律に対するごく自然な発想に基づいている。…

※「カイロノミー」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む