ガイガー,T.(読み)がいがー

世界大百科事典(旧版)内のガイガー,T.の言及

【法社会学】より

…これはウェーバーやR.パウンドに発し,現代法社会学の主要な潮流の一つとなっている。ガイガーTheodor GeigerやルーマンNiklas Luhmannがその例である。 また異質な社会との接触も,その社会と法の総体的把握の必要性を感じさせた。…

※「ガイガー,T.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む