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ガイガー,T. がいがー

世界大百科事典内のガイガー,T.の言及

【法社会学】より

…これはウェーバーやR.パウンドに発し,現代法社会学の主要な潮流の一つとなっている。ガイガーTheodor GeigerやルーマンNiklas Luhmannがその例である。 また異質な社会との接触も,その社会と法の総体的把握の必要性を感じさせた。…

※「ガイガー,T.」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社日立ソリューションズ・クリエイト世界大百科事典 第2版について | 情報

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