キュウリもみ(読み)きゅうりもみ

世界大百科事典(旧版)内のキュウリもみの言及

【なまりぶし(生節)】より

…関西では〈なま節〉と呼ぶ。煮つけにしたり,そのままほぐしてキュウリもみに加えたりする。乾燥が十分でないので水分が多く,長期間の保存はできない。…

※「キュウリもみ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む