翻訳|gibberellin
「ジベレリン」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…古くはドイツ語読みのギベレリンと呼ばれたこともある。植物ホルモンの一種で,広く植物界に分布し,植物のさまざまな生理現象の発現や制御に大きな役割を果たしているばかりでなく,植物化学調節剤としても利用されている物質である。…
※「ギベレリン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...