日本大百科全書(ニッポニカ) 「クサマオ」の意味・わかりやすい解説
クサマオ
くさまお
→カラムシ
→カラムシ
…繊維植物として知られるチョマB.nivea (L.) Gaud.var.candicans(一名ラミー)もこの属の植物である。クサマオB.nivea ssp.nipononivea (Koidz.) Kitam.はチョマとは同一種だが,葉形や毛の性質がちがうので別亜種として区別されている。西日本の低地の路傍にごく普通の雑草である。…
※「クサマオ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新