世界大百科事典(旧版)内のグラベラの言及
【人体測定法】より
…これらの値から身長または軀幹長に対する示数を算出する。頭部では眉間の最前方に突出した点(グラベラGlabella)から後頭部の最大長を示す点までの長さを最大頭長とよび,頭頂骨の部分で最大頭幅を求める。ともに触角計を使用して測定する。…
※「グラベラ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...