世界大百科事典(旧版)内のグードナファルの言及
【パルティア】より
…インド・パルティア族の王としては,1世紀前半に出たゴンドフェルネス(ゴンドファレス)が最も名高い。《トマス行伝》で使徒トマスがその宮廷を訪れたとされるインド王グードナファルGūdnapharはこの王のことらしい。インド・パルティア勢力は,この王の後継者の時代(1世紀半ばころ)にクシャーナ朝に滅ぼされた。…
※「グードナファル」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…インド・パルティア族の王としては,1世紀前半に出たゴンドフェルネス(ゴンドファレス)が最も名高い。《トマス行伝》で使徒トマスがその宮廷を訪れたとされるインド王グードナファルGūdnapharはこの王のことらしい。インド・パルティア勢力は,この王の後継者の時代(1世紀半ばころ)にクシャーナ朝に滅ぼされた。…
※「グードナファル」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新