世界大百科事典(旧版)内のコルニーロフ反乱の言及
【ロシア革命】より
…コルニーロフ軍の進撃ははばまれ,8月31日クルイモフは自殺し,翌日コルニーロフは逮捕された。コルニーロフ反乱の経験は,ソビエト権力を求める声を一般化した。ボリシェビキは連立策をとってきたソビエト右派を除いた左派だけの政権を望んだ。…
※「コルニーロフ反乱」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 ( 牽牛と織女の別れを悲しむ涙雨の意 ) 陰暦七月七日に降る雨。せいるいう。《 季語・秋 》[初出の実例]「歳時雑記曰、〈略〉七日雨、則曰二洒涙雨一」(出典:俳諧・滑稽雑談(1713)七...