コンパルソリーフィギュア(読み)こんぱるそりーふぃぎゅあ

世界大百科事典(旧版)内のコンパルソリーフィギュアの言及

【スケート】より


[競技種目と競技方法]
 競技場は60m×30mの広さを標準としている。フィギュアスケートは,定められた図形を描くコンパルソリーフィギュアcompulsory figures(スクール・フィギュアともいう)とその図形を基礎にして滑るフリースケーティングfree skatingに大別される。また個人で滑るシングルスケーティングと,男女が1組になって滑るペアスケーティング,男女1組のアイスダンス,そして24名以下の男女で構成されるグループスケーティングの四つの種目がある。…

※「コンパルソリーフィギュア」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

[名](スル)一定の主義・主張がなく、安易に他の説に賛成すること。「多数派に付和雷同する」[補説]「不和雷同」と書くのは誤り。[類語]矮人わいじんの観場かんじょう・同意・賛同・支持・賛成・雷同・便乗・...

付和雷同の用語解説を読む