世界大百科事典(旧版)内のサクラブンチョウの言及
【ブンチョウ(文鳥)】より
…以来,日本でしきりに品種改良が行われた。原種に近い姿をしているものはナミブンチョウといわれ,頭に白斑の入っているものはサクラブンチョウ,白化したものはシロブンチョウと呼ばれる。じょうぶな飼いやすい鳥で,ヒエ,アワ,キビを混ぜて飼料とする。…
※「サクラブンチョウ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 別の衣服に着替えること。特に夏冬の季節に応じて改めること。平安時代には、陰暦4月1日、10月1日に行われた。江戸幕府では、このほかに5月5日・9月9日などにも着替える定めがあった。現...