サハリ(読み)さはり

世界大百科事典(旧版)内のサハリの言及

【さわり】より

…(2)三味線の楽器の装置の名称とその装置から出る特殊な音色をいう。以前は〈サハリ〉と書かれた。弦が棹に〈触(さわ)って〉音が出るという意味。…

※「サハリ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む