しみず

デジタル大辞泉プラス 「しみず」の解説

しみず

和歌山県有田郡有田川町にある道の駅。国道480号に沿う。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

世界大百科事典(旧版)内のしみずの言及

【イシマテガイ】より

…穿孔(せんこう)には口吻(こうふん)の酸腺より出る酸で石灰分が溶かされて泥岩が軟らかくなったのを掘り進む。穿孔するとその中で一生を過ごすので三浦地方でシミズ(日見ず)の方言がある。肉は汁物にして美味。…

※「しみず」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...

春隣の用語解説を読む