シュラクサイ(読み)しゅらくさい

世界大百科事典(旧版)内のシュラクサイの言及

【シラクザ】より

…オリーブ,かんきつ類等の農産物の集散地であり,観光地でもある。古代ギリシア語ではシュラクサイSyrakousaiといい,日本ではシラクサと呼びならわしている。 ギリシアの植民都市として前734年に建設されたといわれる。…

※「シュラクサイ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

春になって暖かくなりかけた頃、急に寒さが戻って、地面などがまた凍りつく。《 季語・春 》[初出の実例]「七瀬御秡 同晦日也。〈略〉雪汁いてかへる」(出典:俳諧・誹諧初学抄(1641)初春)...

凍返るの用語解説を読む