ジェーミナ(読み)じぇーみな

世界大百科事典(旧版)内のジェーミナの言及

【バルト神話】より

… 天界の神々のほかに無数の地界の神々が存在する。その代表は大地の母ゼメス・マーテZemes Mātė(ラ),ジェーミナŽėmyna(リ)で,生類いっさいの母である。タキトゥスの《ゲルマニア》にあらわれるアエスティイ族(バルト人)の〈神々の母神〉をゼメス・マーテとする説もある。…

※「ジェーミナ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む