ジフテリア毒素(読み)じふてりあどくそ

世界大百科事典(旧版)内のジフテリア毒素の言及

【細菌毒素】より

… タンパク質性毒素は,リポ多糖体毒素と比べると毒性が強く,動物の器官や組織に対して選択的・特異的に作用する。たとえばジフテリア毒素は心筋に,ボツリヌス毒素は神経系に作用する。リポ多糖体毒素では,このような特異性がみられない。…

※「ジフテリア毒素」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...

初恋の用語解説を読む