百科事典マイペディア 「タイワンアヒル」の意味・わかりやすい解説
タイワンアヒル
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
出典 株式会社平凡社百科事典マイペディアについて 情報
→バリケン
「バリケン」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…孵化日数は約28日である。タイワンアヒルはバリケン(イラスト)とも呼ばれ南アメリカのノバリケンを家禽化したもので,アヒルとは別種である。体は大きく顔が赤く頭部に赤いこぶがある。…
…ペルー原産のノバリケンCairina moschataを馴化(じゆんか)した肉用の家禽(かきん)(イラスト)。タイワンアヒルとも呼ばれるが,アヒルとは属が異なる。名前はオランダ語bergeendに由来。…
※「タイワンアヒル」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新