百科事典マイペディア 「タイワンアヒル」の意味・わかりやすい解説
タイワンアヒル
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→バリケン
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出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…孵化日数は約28日である。タイワンアヒルはバリケン(イラスト)とも呼ばれ南アメリカのノバリケンを家禽化したもので,アヒルとは別種である。体は大きく顔が赤く頭部に赤いこぶがある。…
…ペルー原産のノバリケンCairina moschataを馴化(じゆんか)した肉用の家禽(かきん)(イラスト)。タイワンアヒルとも呼ばれるが,アヒルとは属が異なる。名前はオランダ語bergeendに由来。…
※「タイワンアヒル」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...