コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

タマツバキ たまつばき

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典の解説

タマツバキ

ネズミモチ(鼠黐)」のページをご覧ください。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

日本大百科全書(ニッポニカ)の解説

タマツバキ
たまつばき

出典 小学館 日本大百科全書(ニッポニカ)日本大百科全書(ニッポニカ)について 情報 | 凡例

世界大百科事典内のタマツバキの言及

【ネズミモチ(鼠黐)】より

…暖地に生えるモクセイ科イボタノキ属の常緑小高木で,和名は果実の形と色がネズミの糞(ふん)に,枝葉がモチノキに似ることによる(イラスト)。別名タマツバキ。高さ6mになり,樹皮は灰黒色を呈する。…

※「タマツバキ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社世界大百科事典 第2版について | 情報

タマツバキの関連キーワード之良多末太万ツ波木之良太末白玉鼠黐造木

今日のキーワード

桃李もの言わざれども下自ら蹊を成す

《「史記」李将軍伝賛から》桃やすももは何も言わないが、花や実を慕って人が多く集まるので、その下には自然に道ができる。徳望のある人のもとへは人が自然に集まることのたとえ。...

続きを読む

コトバンク for iPhone

コトバンク for Android