チョウセンアザミ

ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「チョウセンアザミ」の意味・わかりやすい解説

チョウセンアザミ

「アーチチョーク」のページをご覧ください。

出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報

世界大百科事典(旧版)内のチョウセンアザミの言及

【アーティチョーク】より

…全形は大型のアザミに似た地中海域原産のキク科の多年草(イラスト)。和名はチョウセンアザミ。原種は判然としないが西地中海域原産で,葉柄を食用にしたカルドンC.cardunculus L.(英名cardoon)をさらに改良したものと思われている。…

※「チョウセンアザミ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...

逃げ水の用語解説を読む