トゥバロン(読み)とぅばろん

世界大百科事典(旧版)内のトゥバロンの言及

【ビトリア】より

…ベロ・オリゾンテへ道路で約500km,鉄道でも結ばれる。ビトリア港のほかにミナス・ジェライス州のイタビラをはじめ諸鉄鉱山の鉄鉱石の専用積出し埠頭をもつトゥバロン港がある。トゥバロンには,日系資本合弁の製鉄所が建設されている。…

※「トゥバロン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む