世界大百科事典(旧版)内のトクサ植物の言及
【有節植物】より
…現生植物は1属15種からなる。別名楔葉(けつよう∥せつよう)植物,輪葉植物,トクサ植物。古生代後半には多様な型をとり,森林の中心となる木本(蘆木(ろぼく)など)も繁栄していた。…
※「トクサ植物」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...