ドイツ・マルク(読み)どいつまるく

世界大百科事典(旧版)内のドイツ・マルクの言及

【マルク】より

… 敗戦後,東西両ドイツに分割されたため,ほぼ同時的な通貨改革が不可避となった。その結果,西ドイツ発行のマルクを西ドイツ・マルク,東ドイツ発行のそれを東ドイツ・マルクと俗称してきた。西ドイツの通貨改革は48年6月実施された。…

※「ドイツ・マルク」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...

左義長の用語解説を読む