世界大百科事典(旧版)内のナウマン,Einarの言及
【ティーネマン】より
…プレーン陸水生物学研究所長。1910年代より20年代にかけ,スウェーデンの陸水学者E.ナウマンとともに,湖沼分類法の基礎をつくった。国際陸水学会を組織し(1922),初代会頭をつとめる。…
※「ナウマン,Einar」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
…プレーン陸水生物学研究所長。1910年代より20年代にかけ,スウェーデンの陸水学者E.ナウマンとともに,湖沼分類法の基礎をつくった。国際陸水学会を組織し(1922),初代会頭をつとめる。…
※「ナウマン,Einar」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 ( [英語] bargain ) 掘り出し品。見切品。また、バーゲンセールのこと。〔音引正解近代新用語辞典(1928)〕[初出の実例]「バーゲンの整理券をつかんで」(出典:にんげん動物園...