ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典 「ニガンタ・ナータプッタ」の意味・わかりやすい解説
ニガンタ・ナータプッタ
「マハービーラ」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
「マハービーラ」のページをご覧ください。
出典 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典について 情報
…
[起源――マハービーラと祖師たち]
マハービーラは,本名をバルダマーナVardha‐māna(〈栄える者〉の意)という。仏典ではニガンタ・ナータプッタNigaṇṭha Nātaputtaの名でゴータマ・ブッダ時代の代表的な自由思想家たち(六師外道)の一人とされる。彼は〈ナータ族の出身者〉で,古くからの宗教上の一派ニガンタ(束縛を離れた者)派に出家して修行したのでそう呼ばれた。…
※「ニガンタ・ナータプッタ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新