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ネーチャーゲーム ねーちゃーげーむ nature game

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知恵蔵2015の解説

ネーチャーゲーム

自然と触れ合うための野外活動プログラムで、1979年、米国のナチュラリスト、ジョセフ・コーネルが考案。五感を使って自然と直接触れ合うゲームが多い。落ち葉を利用した「木の葉のカルタとり」など。

(松倉一夫 アウトドアライター / 2007年)

出典|(株)朝日新聞出版発行「知恵蔵2015」
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デジタル大辞泉の解説

ネーチャー‐ゲーム(nature game)

さまざまなゲームをしながら体全体で自然と触れ合うことによって、人間と自然の共存の大切さを子供たちに実感させる教育手段。アメリカのナチュラリストであるジョセフ=コーネルが考案した。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

ネーチャーゲーム【nature game】

五感を通じて自然を体験するための野外活動プログラム。自然の美しさやその働きなどを直接体験し、学べるように工夫されている。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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