世界大百科事典(旧版)内のハラムレンの言及
【アムール[川]】より
…ロシア連邦,シベリア南東部と中国東北部との国境およびその付近を流れる川。満州語でサハリン・ウラSahalien‐ula,蒙古語でハラムレン,中国語で黒竜江あるいは黒河。北東アジア第1の長流で,全長は4440km,本流のみで2824km。…
※「ハラムレン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...