世界大百科事典(旧版)内のピペリジンジオン誘導体の言及
【催眠薬】より
…耐性は増大する。
(4)ピペリジンジオン誘導体 グルテチマイド,メチプリロンなどがあり,バルビツレートのもつ薬物依存性がないことを期待して作られた催眠薬であるが,薬物依存性はある。短時間型の緩和な催眠作用があり,少量では鎮静効果を示す。…
※「ピペリジンジオン誘導体」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新