ファーン船長(読み)ふぁーんせんちょう

世界大百科事典(旧版)内のファーン船長の言及

【ナウル】より

…ナウル人の大半はキリスト教徒(プロテスタント)である。
[歴史]
 ナウル島は1798年イギリスの捕鯨船ハンター号のファーン船長によって,初めてヨーロッパ人の知見にはいった。その後捕鯨船が食料と水を求めて島を訪れた。…

※「ファーン船長」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

一月五日ごろから二月二、三日ごろの、小寒、大寒合わせた約三〇日間。寒中(かんちゅう)。《 季語・冬 》[初出の実例]「寒(カン)の中 薬喰 声つかふ 酒作 紅粉(べに) 門垢離(かどごり)」(出典:俳...

寒の内の用語解説を読む