フィロキノン

世界大百科事典(旧版)内のフィロキノンの言及

【ビタミン】より

…現在では,自然界から多くのビタミンK関連物質が単離され,また合成もされている。ビタミンK1はアルファルファから単離され,フィロキノンphylloquinoneとも呼ばれている。ビタミンK2は腐敗魚粉から単離され,現在メナキノン‐7menaquinone‐7と呼ばれている。…

※「フィロキノン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む