世界大百科事典(旧版)内のフセイナバードの言及
【ガウル】より
…インド北東部,西ベンガル州カルカッタ北方約310kmにある都市遺跡。13世紀末のデリー・サルタナットのハルジー朝からムガル帝国の16世紀末までベンガル地方の主都として栄え,当時フセイナバードなどとよばれた。歴史は7世紀にマガダ王国からベンガルが独立し,その首都となったときに始まる。…
※「フセイナバード」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新