プロテスタント神学(読み)ぷろてすたんとしんがく

世界大百科事典(旧版)内のプロテスタント神学の言及

【神学】より

…中世の西方神学はこの伝統に立ち,ローマ・カトリック教会の神学を形成した。16世紀の宗教改革は東方,西方のいずれとも異なるプロテスタント神学を成立させ,近代語による神学の営みを開始させた。以上のような発展に応じて神学をになう神学者のあり方も変わっている。…

※「プロテスタント神学」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...

半夏生の用語解説を読む