ホラント伯(読み)ほらんとはく

世界大百科事典(旧版)内のホラント伯の言及

【ホラント】より

…語源は,ホルトラントHoltland(木の国)。中世以来のホラント伯領がほぼこれに当たり,現在は南北両ホラント州に分かれている。南ホラント州は面積3326km2,人口313万0500(1981),州都ハーグ。…

※「ホラント伯」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

新暦の 4月後半から 5月の,梅雨前に日本列島が大きな移動性高気圧に覆われたときの晴天。発現期間は短い。もともとは旧暦 5月が梅雨にあたることから,梅雨の晴れ間の意味で,梅雨晴れ(つゆばれ)とも呼ばれ...

五月晴れの用語解説を読む