世界大百科事典(旧版)内のマイクロトロンの言及
【加速器】より
…一方,シンクロトロンでは,粒子の軌道半径がつねに一定となるよう加速とともに磁場を強くしている。線形加速器と円形加速器を組み合わせた構造の電子加速器もあり,これをマイクロトロンと呼んでいる。(3)時間的に変化する磁場を利用した加速器としてはベータトロンがある。…
※「マイクロトロン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新