世界大百科事典(旧版)内のミヤマハハソの言及
【アワブキ】より
…材は割れやすく狂いやすい。同属のミヤマハハソM.tenuis Maxim.は側脈数が10対ほどしかない。またヤマビワM.rigida Sieb.et Zucc.は静岡県以西と中国大陸の暖帯・亜熱帯に分布する常緑中高木である。…
※「ミヤマハハソ」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
[名](スル)1 すばやく書き記すこと。特に、速記術を用いて演説・談話などを書き取ること。「対談を速記する」2 「速記術」の略。「速記を覚える」3 「速記者」の略。「速記を雇う」4 「速記録」の略。「...