世界大百科事典(旧版)内のメチプリロンの言及
【催眠薬】より
…耐性は増大する。
(4)ピペリジンジオン誘導体 グルテチマイド,メチプリロンなどがあり,バルビツレートのもつ薬物依存性がないことを期待して作られた催眠薬であるが,薬物依存性はある。短時間型の緩和な催眠作用があり,少量では鎮静効果を示す。…
※「メチプリロン」について言及している用語解説の一部を掲載しています。
出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」
〘 名詞 〙 ( 牽牛と織女の別れを悲しむ涙雨の意 ) 陰暦七月七日に降る雨。せいるいう。《 季語・秋 》[初出の実例]「歳時雑記曰、〈略〉七日雨、則曰二洒涙雨一」(出典:俳諧・滑稽雑談(1713)七...